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「容疑者Xの献身」の全貌!



容疑者Xの献身 スタンダード・エディション アーティスト: 福山 雅治[主演] 
レーベル: (株)ポニーキャニオン 
販売元: (株)ポニーキャニオン 
発売日: 2009年03月18日 
予約締切日: 2009年02月16日 
メーカー品番: PCBE-53287 
ディスク枚数: 1枚(DVD1枚) 
収録時間: 128分 
※ジャケットデザインは変更になる場合があります。
通常価格 3,990円 (税込) のところ、 
特別価格 2,926円 (税込 3,072 円) 送料別  
★劇場大ヒット!
劇場は大ヒット!動員360万人、興収45億6,800万円、410スクリーン突破(08/11/25付)!4週に渡って興行収入No.1を記録するなど、ドラマに引き続き国民的大ヒットとなった!

容疑者Xの献身



★福山雅治、映画初主演! 大ヒットドラマから大ヒットムービーへ!
福山雅治4年半ぶりのドラマ主演として注目を集め、2007年オンエアされたフジテレビ・月9ドラマ「ガリレオ」。最高視聴率24.7%を叩き出し、ドラマ史に残る国民的大ヒットを記録した!そのドラマ放送から1年、福山雅治、映画初主演で『容疑者Xの献身』としてスクリーンに登場し、こちらも大ヒット!




容疑者Xの献身



福山雅治主演のフジTV月9ドラマ『ガリレオ』。そのサントラは福山自身の書き下ろしを中心に菅野祐悟のナンバーを組み合わせ、純粋なインスト・アルバムとしても楽しめる。そう言いながら、「KISSして」の柴咲コウのヴォーカルが聴けないのはちょっと残念。



物理学者湯川シリーズの短編『探偵ガリレオ』『予知夢』を原作としたテレビドラマ『ガリレオ』の劇場版として本作を同ドラマのキャスト・スタッフにより映画化。

月9枠のドラマの映画化は『西遊記』『HERO』に続き3作目となる。2008年初旬に撮入し、同年10月4日に公開。

◆ストーリー

発見された男性の死体は顔がつぶされ、指を焼かれていた。

死因は絞殺。身元は富樫慎二(無職)であることが判明。

貝塚北警察署の刑事・内海 薫(柴咲コウ)は捜査に乗り出す。

富樫の別れた妻、花岡靖子(松雪泰子)のアリバイを確認していたある日、その隣人が湯川と同じ帝都大出身であることを内海は知る。

隣人の名は、石神哲哉(堤 真一)。高校で数学教師をしている。

物理学者・湯川 学(福山雅治)にとって「僕の知る限り、本物の天才」と評する男だ。内海から事件の相談を受けた湯川は、天才的頭脳の持ち主ゆえに、かつて唯一理解し合うことが出来た“親友”が事件のウラにいるのではないかと推理する・・・。

虚言、盲点、心理戦、ブラフ、様々なトリックが複雑に絡まった天才数学者が仕掛けた難問に「探偵ガリレオ」が挑む!!

◆キャスト
湯川学 - 福山雅治
内海薫 - 柴咲コウ
草薙俊平 - 北村一輝
栗林宏美 - 渡辺いっけい
弓削志郎 - 品川祐
城ノ内桜子 - 真矢みき
工藤邦明 - ダンカン
富樫慎二 - 長塚圭史
花岡美里 - 金澤美穂     
葛城修二郎 - 益岡徹
柿本純一 - 林泰文
花岡靖子 - 松雪泰子
石神哲哉 - 堤真一

◆スタッフ
製作 - 亀山千広
企画 - 大多亮
脚本 - 福田靖
音楽 - 福山雅治、菅野祐悟
監督 - 西谷弘   
エグゼクティブプロデューサー - 清水賢治、畠中達郎、細野義朗
プロデュース - 鈴木吉弘、臼井裕詞
プロデューサー - 牧野正、和田倉和利
プロデューサー補 - 大西洋志、菊地裕幸
撮影 - 山本英夫
照明 - 小野晃
美術 - 部谷京子
整音 - 瀬川徹夫
録音 - 藤丸和徳
編集 - 山本正明
製作 - フジテレビジョン、アミューズ、SDP、FNS27社
制作プロダクション - シネバザール
配給 - 東宝

公式ホームページ⇒http://yougisha-x.com/

◆「容疑者Xの献身」をもっと楽しく


その他、映画を観る上で知っておきたい事柄をご紹介しましょう。

●小説「容疑者Xの献身」
容疑者Xの献身は、探偵ガリレオシリーズの劇場版です。
皆さんは、「探偵ガリレオ」をご存知でしたか・・・?
実は、日本の推理作家東野圭吾原作の推理小説なんです。またの名を「物理学者湯川シリーズ」などと呼ばれたりもします。

2007年10月より短編集2作を原作としたテレビドラマ『ガリレオ』として放映しました。ドラマ化発表時点でシリーズ全体の発行部数は約160万部でしたが、ドラマ化を契機にセールスを上げ、さらには『容疑者Xの献身』の文庫化もあって、2008年8月現在では発表時点の公表より大きく上回り400万部を突破した作品です。

今回ご紹介する「容疑者Xの献身」は、2003年から文芸誌『オール讀物』に連載され、2005年8月に文藝春秋より出版された。2008年8月に文庫化されたました。



posted by 館長 at 13:03 | 邦画ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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